『上場企業の倒産』|会社は社員を守ってくれるわけではない⇒『自分で稼ぐ』スキルが不可欠!

僕の学生時代はそれなりに勉強をしてそれなりに部活にも打ち込み、どこにでもいる学生として過ごしていました。
地方から上京して憧れていた早稲田大学に通い、無事に4年で卒後することができました。
就活も周りと同じように3年生から始め、4年生の春には東証1部上場企業である不動産デベロッパーから内定をもらえていました。
その会社はオフィスビル・分譲マンション・戸建て・ショッピングセンター・アウトレットモールなど、あらゆる建物の計画・開発をする企業でした。
仕事のスケールや規模感も大きく、学生だった僕にとってはこれから始まる社会人生活が楽しみに思えていました。

一般的に言えばまずまずの学生時代を過ごしていたのかもしれません。
希望を胸に社会人としての生活がスタートしました。
もちろん、つい先日まで学生だったわけですからとにかくがむしゃらに働くだけ。

切磋琢磨する同期、面倒見の良い先輩にも恵まれ、社会人としての良いスタートを切れたと思います。

ですが数年後、学生時代の僕には想像もしなかったことが起きました。
勤めていた上場企業が倒産したのです。
正確には『民事再生』という手続きでしたが、僕ら社員は民事再生の手続きを開始する当日まで知らされていませんでした。
翌日の日経新聞の一面には自分が勤めている会社の記事が…

その日から両親、友人、大学時代にお世話になった先生にまで電話を頂きました。
この時に痛感したことが、
『どんな会社でも自分を絶対に守ってくれるわけではない』
ということ。
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今では1日に1時間の作業で毎月100万円以上の売り上げが上がるようになっています。
毎日、4~5万円の売上があることが当たり前となってきました。
副収入が安定してきたおかげで気持ちにも余裕をもって過ごすことができるようになってきました(●´ω`●)

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